上野クリニックの包茎手術の評判、口コミ情報

上野クリニックの環状切開術による包茎手術

上野クリニックのホームページには、環状切開術では、鬼頭下1cm付近で縫合するようです。

 

環状切開術では、どうしても「ツートンカラー現象」が生じてしまいます。

 

包皮には内板と外板があります。

 

外板は、黒ずんでいます。内板はピンク色です。
だから、誰でも色の差はあります。

 

でも、包茎の人が手術をすると、今まで外気にさらされていなかった内板と黒ずんでいる外板の差が際立ちます。

 

でも、内板が外気にさらされることになれば、この差はしだいに自然な形になっていきます。

 

 

また、手術の傷痕がそれをさらに際立出せるという問題もあります。

 

術後1カ月も経過すれば、傷痕はかなり綺麗になるようです。
それまでは、傷痕だって残っているから、そこを境界線として上が淡いピンク色、下が黒ずんだ肌色という感じではっきりペニスの色が区切られてしまいます。

 

だから、術後しばらくは、ツートンカラーは目立つかもしれません。
でも、ツートンカラー現象は時間の経過とともに解消していきます。
もちろん、個人差があります。

 

しかし、上野クリニックの包茎手術は、非常に丁寧です。

 

それに、細い糸と細い縫合針を使用します。

 

切開道具だって、内板と外板で使い分けます。

 

だから、傷痕のせいで、
ツートンカラーが際立ってしまうようなことは、
環状切開法で包茎手術をした場合でも
ないのではないでしょうか。

 

しかし、万が一、傷痕の色素沈着が生じた場合には、
ツートンカラーが特に際立ってしまいます。

 

でも、この色素沈着は、電気焼灼手術(でんきしょうしゃくしゅじゅつ)で取り除くことができるようです。電気メスやレーザー光線を使用した手術とは違い、表皮だけに処置を施すもので、真皮には障害を与えないので、表皮も早く再生されるのがこほ方法の利点です。

 

参考にしたサイトのURL
(http://hinyoukika.cocolog-nifty.com/phimosis/2009/07/post-038d.html)

 

だから、環状切開術で包茎手術をして、様子をみてみるというのは、
大きな選択肢のひとつだと思います。

 

だって、鬼頭直下デザイン縫合では、鬼頭の直ぐ下に包皮の外板がきます。
内板のピンクの部分はほとんど、残りません。

 

こんなペニスの構造は、ありえませんからネ。

 

鬼頭直下デザイン縫合を選択する場合には、
この点をよく考慮して下さいね。

 

環状切開法にするか、
鬼頭直下デザイン縫合にするか、
思案のしどころです。

 

>>>上野クリニックの公式サイト

 

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